# 質問一覧

Questionnaire: preference-compass-100 / 2.0.0; translation: 1.0.0; ja

選択肢・自由記述・応答状態のいずれかで答えてください。出力には全問への応答が必要です。

unknown: 分からない

context_dependent: 場合による

not_applicable: 該当しない

declined: 回答しない

## 楽しみ方

### enjoyment-01 — 自由な時間に、つい選びやすいものは？

- o1: ゲーム
- o2: 映画・動画
- o3: 本・記事
- o4: ものづくり・創作

### enjoyment-02 — ゲームや作品で、最初に惹かれやすい要素は？

- o1: 物語や人物
- o2: 世界の探索
- o3: 技術の上達
- o4: 誰かとの共有

### enjoyment-03 — 新しい作品を選ぶとき、どちらが心地よい？

- o1: よく知る型
- o2: 少しだけ新しい
- o3: 見慣れない要素
- o4: まったく未知の体験

### enjoyment-04 — ゲームの進み方は、どの程度示されていたい？

- o1: 自分で完全に探したい
- o2: 小さな手がかりだけ
- o3: 目的は明確に
- o4: 順路まで案内してほしい

### enjoyment-05 — ちょうどよい難しさは？

- o1: ほぼ失敗しない
- o2: 少し考えれば進める
- o3: 何度か試して突破
- o4: かなり厳しくても挑戦

### enjoyment-06 — 作品に求める刺激の強さは？

- o1: 静かで落ち着く
- o2: 穏やかな変化
- o3: はっきりした起伏
- o4: 強く揺さぶられる

### enjoyment-07 — 結末の好みは、どちらに近い？

- o1: 明快に完結
- o2: 少し余韻が残る
- o3: 解釈の余地が多い
- o4: 答えを示さない

### enjoyment-08 — 同じ作品を味わい直すことについては？

- o1: 繰り返すほど楽しい
- o2: 好きな作品へよく戻る
- o3: 気が向けば戻る
- o4: 新作を優先する

### enjoyment-09 — 心地よいコンテンツの長さは？

- o1: 数分で完結
- o2: 30分〜1時間
- o3: 数時間
- o4: 何日・何週間も続く

### enjoyment-10 — 楽しむとき、人との関わりはどのくらい欲しい？

- o1: 一人で完結
- o2: 後から感想を共有
- o3: 時々一緒に
- o4: 常に誰かと一緒

## 色と光

### color-01 — 画面全体の明るさは、どれが落ち着く？

- o1: 明るい背景
- o2: やや明るい
- o3: やや暗い
- o4: 暗い背景

### color-02 — 色の鮮やかさは、どのくらいが好み？

- o1: 無彩色に近い
- o2: 淡く抑える
- o3: ほどよく鮮やか
- o4: 強く鮮やか

### color-03 — 惹かれやすい色の温度は？

- o1: 青・青緑など寒色
- o2: 赤・橙・黄など暖色
- o3: 白・黒・灰など無彩色
- o4: 場面によって変わる

### color-04 — 一画面で使う色数は？

- o1: ほぼ1〜2色
- o2: 少数の色
- o3: 複数色を使い分ける
- o4: 多彩な色を楽しむ

### color-05 — 重要なボタンや情報は、どの程度目立ってほしい？

- o1: 周囲になじむ
- o2: 少しだけ区別
- o3: 一目で分かる
- o4: 強く目を引く

### color-06 — グラデーションや光沢の表現は？

- o1: 使わない方がよい
- o2: ごく控えめ
- o3: 要所なら歓迎
- o4: 積極的に使ってほしい

### color-07 — 最も好きな色の組み合わせは？

- o1: 青系＋白・灰
- o2: 緑系＋自然色
- o3: 暖色＋濃い色
- o4: 白黒＋一点の差し色

### color-08 — 避けたい色の使い方は？

- o1: 薄すぎて読みにくい
- o2: 原色が多く騒がしい
- o3: 暗すぎて重い
- o4: 特に決まっていない

### color-09 — 状態の違いを色で示すことについては？

- o1: 色に頼らない
- o2: 補助として使う
- o3: 色で明確に分ける
- o4: 色を主な手がかりにする

### color-10 — 色はどちらの役割を優先してほしい？

- o1: 情報整理の機能
- o2: 機能をやや優先
- o3: 雰囲気をやや優先
- o4: 感情や世界観の演出

## 形と配置

### shape-01 — ボタンやカードの角は？

- o1: 丸みが強い
- o2: 少し丸い
- o3: ほぼ直角
- o4: 鋭く幾何学的

### shape-02 — 画面の左右のバランスは？

- o1: 意図的に崩す
- o2: 少し非対称
- o3: おおむね整える
- o4: 厳密に対称・整列

### shape-03 — 情報の周りの余白は？

- o1: 広くゆったり
- o2: やや広め
- o3: やや詰める
- o4: できるだけコンパクト

### shape-04 — 情報をカードや枠で囲むことについては？

- o1: 境界なしで流す
- o2: 最小限だけ囲む
- o3: まとまりごとに囲む
- o4: 明確に区画する

### shape-05 — 要素の区切り方で好ましいものは？

- o1: 余白だけ
- o2: 細い線
- o3: 背景色の違い
- o4: 影や立体感

### shape-06 — 配置の規則性は？

- o1: 有機的で自由
- o2: 少し崩した配置
- o3: 整ったグリッド
- o4: 厳密な反復

### shape-07 — 一画面に見える項目数は？

- o1: 少数を大きく
- o2: 少なめ
- o3: 多め
- o4: 一覧性を最優先

### shape-08 — アイコンの表情は？

- o1: 記号的で無機質
- o2: 簡潔で中立
- o3: 少し個性がある
- o4: 楽しく表情豊か

### shape-09 — 見出しの大小や太さの差は？

- o1: 差を抑える
- o2: 緩やかな差
- o3: 明確な階層
- o4: 大胆な強弱

### shape-10 — 装飾的な模様や図形は？

- o1: 不要
- o2: 背景にごく少量
- o3: 要所に欲しい
- o4: 世界観として楽しみたい

## 情報の見せ方

### information-01 — 新しいテーマを知るとき、最初に欲しいのは？

- o1: 一文の要点
- o2: 短い概要
- o3: 構造と主要点
- o4: 背景を含む詳説

### information-02 — 結論と説明の順序は？

- o1: 結論だけ先に
- o2: 結論→短い理由
- o3: 結論→十分な説明
- o4: 前提から積み上げる

### information-03 — 長い内容の区切りは？

- o1: 流れを切らない
- o2: 少数の区切り
- o3: 細かな見出し
- o4: 番号付きで厳密に

### information-04 — 専門用語の扱いは？

- o1: 日常語に置換
- o2: 用語に短い説明
- o3: 標準用語を使う
- o4: 専門語を精密に使う

### information-05 — 比較を理解しやすい形式は？

- o1: 短い文章
- o2: 箇条書き
- o3: 表
- o4: 図やチャート

### information-06 — 補足情報は最初から見せる？

- o1: 必要時だけ開く
- o2: 重要な補足だけ
- o3: 大部分を表示
- o4: 可能な限り同時表示

### information-07 — 説明に具体例はどの程度必要？

- o1: 例を中心に
- o2: 例を多めに
- o3: 概念と例を半々
- o4: 原理・概念を中心に

### information-08 — 数値の見せ方で好ましいものは？

- o1: 丸めた概数
- o2: 主要な数字だけ
- o3: 正確な値
- o4: 元データまで確認できる

### information-09 — 出典や根拠の表示は？

- o1: 求めた時だけ
- o2: 末尾にまとめる
- o3: 主張の近くに示す
- o4: 常に追跡可能にする

### information-10 — 不確かな内容の示し方は？

- o1: 流れを優先する
- o2: 注意書きを添える
- o3: 確度を明記する
- o4: 不明点を細かく分離する

## 操作と主導権

### interaction-01 — 初めて使う画面で、操作案内は？

- o1: 触って発見したい
- o2: 短いヒントだけ
- o3: 手順を示してほしい
- o4: 一歩ずつ案内してほしい

### interaction-02 — 一度に提示される選択肢の数は？

- o1: 2〜3個
- o2: 4〜5個
- o3: 6〜9個
- o4: できるだけ一覧で

### interaction-03 — 操作の取り消しは、どの程度重要？

- o1: ほぼ不要
- o2: 主要操作だけ
- o3: 多くの操作で必要
- o4: いつでも戻せることが必須

### interaction-04 — 初期設定については？

- o1: 自動で決めてよい
- o2: 推奨値を採用
- o3: 選択肢を確認したい
- o4: すべて自分で設定したい

### interaction-05 — よく使う操作方法は？

- o1: タップ・クリック
- o2: キーボード
- o3: 音声
- o4: 状況で使い分ける

### interaction-06 — 重要な操作前の確認は？

- o1: 確認なしで進む
- o2: 取消可能なら不要
- o3: 重要時だけ確認
- o4: 毎回はっきり確認

### interaction-07 — 主要な機能はどこに置く？

- o1: 必要時にだけ表示
- o2: メニュー内に整理
- o3: 画面上に常設
- o4: すべてすぐ触れる

### interaction-08 — 表示や動作のカスタマイズは？

- o1: お任せでよい
- o2: 少数の設定
- o3: 主要項目を変更
- o4: 細部まで調整したい

### interaction-09 — エラー表示の伝え方は？

- o1: 安心させてから説明
- o2: 穏やかに要点
- o3: 原因を明確に
- o4: 問題を率直・詳細に

### interaction-10 — 入力内容の保存は？

- o1: 明示操作で保存
- o2: 保存前に確認
- o3: 自動保存＋通知
- o4: 常時自動保存

## 動きと反応

### feedback-01 — 画面内のアニメーションは？

- o1: 動かさない
- o2: 最小限
- o3: 意味のある動き
- o4: 豊かな動きを楽しむ

### feedback-02 — 画面の切り替わる速さは？

- o1: ゆっくり確認できる
- o2: 落ち着いた速さ
- o3: きびきび
- o4: 瞬時に切り替わる

### feedback-03 — 待ち時間の表示は？

- o1: 静かな表示だけ
- o2: 進行中と分かればよい
- o3: 進捗率が欲しい
- o4: 処理内容まで知りたい

### feedback-04 — 操作音や通知音については？

- o1: 不要
- o2: 警告だけ
- o3: 控えめならよい
- o4: 積極的に使いたい

### feedback-05 — 完了時の演出は？

- o1: 表示変化だけ
- o2: 短い通知
- o3: 小さな祝福
- o4: しっかり達成感を演出

### feedback-06 — 触れた要素が反応する効果は？

- o1: 不要
- o2: 色の変化だけ
- o3: 小さく動く
- o4: はっきり動く

### feedback-07 — 長い作業の進捗表示は？

- o1: 最後だけ知らせる
- o2: 段階だけ示す
- o3: 常に割合を表示
- o4: 履歴まで詳しく表示

### feedback-08 — 通知の頻度は？

- o1: 重要時だけ
- o2: 控えめ
- o3: 適度に知らせる
- o4: 細かな変化も知らせる

### feedback-09 — 演出の長さは？

- o1: 余韻を残す
- o2: ややゆっくり
- o3: 短く
- o4: ほぼ即時

### feedback-10 — 状態が変わった時の見せ方は？

- o1: 自然になじませる
- o2: 小さく知らせる
- o3: 明確に強調
- o4: 複数の手段で強調

## 言葉と対話

### language-01 — 文章の口調は？

- o1: 親しい会話調
- o2: ややカジュアル
- o3: 丁寧で自然
- o4: 厳密で改まった表現

### language-02 — 書き手の感情や温度は？

- o1: 中立で淡々
- o2: わずかに温かい
- o3: 親身で温かい
- o4: 強く寄り添う

### language-03 — 通常の回答の長さは？

- o1: 最短の要点
- o2: 簡潔
- o3: 十分な説明
- o4: 網羅的で詳細

### language-04 — 指摘や反対意見の伝え方は？

- o1: 慎重に和らげる
- o2: 配慮して伝える
- o3: 明確に伝える
- o4: 率直に核心から伝える

### language-05 — ユーモアはどの程度欲しい？

- o1: 不要
- o2: ごく時々
- o3: 自然に交える
- o4: 積極的に楽しみたい

### language-06 — 比喩や物語を使った説明は？

- o1: 具体的事実を優先
- o2: 補助として少量
- o3: 理解のために使う
- o4: 比喩的な表現を楽しむ

### language-07 — AIからの提案は？

- o1: 依頼した時だけ
- o2: 必要時に少し
- o3: 有益なら先回り
- o4: 積極的に選択肢を広げる

### language-08 — AIが確信を持てない時は？

- o1: 最善案を一つ出す
- o2: 短く留保する
- o3: 確度と代案を示す
- o4: 不確実性を細かく説明

### language-09 — 業界用語や略語は？

- o1: 避ける
- o2: 必ず説明する
- o3: 一般的なものは使う
- o4: 専門的に精密に使う

### language-10 — AIは質問と提案のどちらを優先する？

- o1: まず提案して進める
- o2: 仮定を置いて進める
- o3: 要所で質問する
- o4: 十分に質問してから進める

## 考え方と決定

### decision-01 — 選択肢を検討するときの数は？

- o1: 有力な1案
- o2: 2〜3案
- o3: 複数案を比較
- o4: 可能性を広く列挙

### decision-02 — 判断材料として、証拠やデータは？

- o1: 直感を優先
- o2: 要点だけ確認
- o3: 根拠を比較
- o4: 一次情報まで精査

### decision-03 — 新しい方法を試すときの姿勢は？

- o1: 実績ある方法だけ
- o2: 小さく安全に試す
- o3: 見込みがあれば試す
- o4: 失敗込みで大胆に試す

### decision-04 — 作り始める前の計画は？

- o1: まず触って考える
- o2: 大枠だけ決める
- o3: 手順を整理する
- o4: 詳細に設計してから始める

### decision-05 — 複雑な問題への入り方は？

- o1: 具体例から入る
- o2: 事実を集める
- o3: 構造を描く
- o4: 原理や前提から考える

### decision-06 — 既存のやり方と新しい案なら？

- o1: 既存を守る
- o2: 改善を加える
- o3: 新案を優先
- o4: 前提から作り直す

### decision-07 — 案の比較で最も見たいものは？

- o1: 利点と欠点
- o2: 費用と効果
- o3: 短期と長期
- o4: 関係者ごとの影響

### decision-08 — 自分の案への反論は？

- o1: 求めた時だけ
- o2: 大きな穴だけ
- o3: 反対側も検討
- o4: 積極的に厳しく検証

### decision-09 — AIに最終案を勧めてほしい？

- o1: 材料だけ欲しい
- o2: 弱い推奨ならよい
- o3: 理由付きで推奨
- o4: 一案を明確に勧めてほしい

### decision-10 — 決定までの過程を記録する？

- o1: 結果だけ残す
- o2: 要点だけ残す
- o3: 理由を残す
- o4: 前提と変更履歴まで残す

## 協働と役割

### collaboration-01 — 作業は一人とチームのどちらが進めやすい？

- o1: 一人で集中
- o2: 基本は一人＋相談
- o3: 役割分担
- o4: 常にチームで共有

### collaboration-02 — やり取りのタイミングは？

- o1: 非同期の文章
- o2: 短い定例
- o3: 必要時に通話
- o4: 同時に話しながら

### collaboration-03 — 途中段階へのフィードバックは？

- o1: 完成後でよい
- o2: 節目だけ
- o3: 早めに何度か
- o4: 常に共有してほしい

### collaboration-04 — 共同作業での役割は？

- o1: 任せられた範囲を担う
- o2: 相談しながら担う
- o3: 方向を提案する
- o4: 全体を設計・主導する

### collaboration-05 — 意見の衝突が起きた時は？

- o1: まず関係を整える
- o2: 共通点から話す
- o3: 論点を直接整理
- o4: 矛盾を即座に指摘

### collaboration-06 — 作業途中の可視性は？

- o1: 結果だけでよい
- o2: 進捗だけ見たい
- o3: 判断も共有
- o4: 全過程を追えるように

### collaboration-07 — 共同編集の権限は？

- o1: 広く任せる
- o2: 主要部分だけ確認
- o3: 変更前に確認
- o4: 自分が最終操作する

### collaboration-08 — AIが自律的に作業を進める範囲は？

- o1: 一手ごとに確認
- o2: 小さな範囲なら任せる
- o3: 目的内なら進める
- o4: 成果まで広く任せる

### collaboration-09 — AIが曖昧さを見つけた時は？

- o1: 妥当な仮定で進む
- o2: 仮定を明記して進む
- o3: 重要点だけ質問
- o4: 曖昧さを解消してから進む

### collaboration-10 — 成果を受け取る形で最も便利なのは？

- o1: 短い結論
- o2: 完成物だけ
- o3: 完成物＋要点
- o4: 完成物＋判断記録

## 信頼と境界

### trust-01 — 個人データの利用は、どこまで許容できる？

- o1: 端末外へ出さない
- o2: 明示した範囲だけ
- o3: 目的が明確なら利用
- o4: 利便性のため広く利用

### trust-02 — 回答や設定を長期間残すことについては？

- o1: 毎回消す
- o2: 端末内だけ残す
- o3: 期間を決めて残す
- o4: 継続的に記憶してよい

### trust-03 — 過去の好みを使った自動調整は？

- o1: 毎回確認する
- o2: 提案だけする
- o3: 小さな調整は自動
- o4: 積極的に最適化する

### trust-04 — AIが行った判断の説明は？

- o1: 結果が良ければ不要
- o2: 要点だけ
- o3: 主要な理由
- o4: 前提と推論まで必要

### trust-05 — AIが成果物を変更した時の報告は？

- o1: 完成物だけ
- o2: 大きな変更だけ
- o3: 変更点を一覧
- o4: 理由と影響も記録

### trust-06 — 読みやすさや操作補助の設定は？

- o1: 必要になれば探す
- o2: 主要設定だけ提示
- o3: 最初に選択できる
- o4: 常に調整手段を見せる

### trust-07 — 失敗した操作からの回復は？

- o1: 再実行できればよい
- o2: 直前へ戻れる
- o3: 履歴から戻せる
- o4: 複数の復元点が必要

### trust-08 — 安全・法律・金銭など重要な判断では？

- o1: 自分の判断を優先
- o2: 注意だけ欲しい
- o3: 確認を挟んでほしい
- o4: 専門家確認を強く促してほしい

### trust-09 — この選好プロファイルの更新頻度は？

- o1: 基本は固定
- o2: 大きな変化時だけ
- o3: 時々見直す
- o4: 案件ごとに作り直す

### trust-10 — AIに最も避けてほしいことは？

- o1: 好みを人格と決めつける
- o2: 確認なく重要事項を決める
- o3: 情報を過度に省略する
- o4: 過去の回答を現在より優先する

[アンケート](https://preferencecompass.info/ja/) · [取り扱いガイド](https://preferencecompass.info/ja/guide/) · [ソースコード](https://github.com/sana-os/PreferenceCompass)
